岐阜県大垣市人生伴走型学習塾
私は大学に進学する手段として指定校推薦を選択しました。面接のみだったけれど、本番で緊張してしまってはいけないと思い、木村先生に志望理由書と面接を見てもらいました。結果としては、本当に頼んでよかったなと思います。自分の人生
僕は1年生の時は全く自習室を利用していませんでした。でも2年生からは切り替えて毎日利用するようにしました。すると、勉強の習慣がつき前向きに勉強を続けることができました。3年生の時では誰よりも早く来ようという気持ちを持って
私の高校生活はコロナによって奪われました。思い描いていた日常、楽しいはずの行事が一瞬にして消え去りました。右も左も分からない場所に一人おいていかれたような気持ちでただ孤独で苦しかったのを覚えています。しかし、コロナ禍だか
私が進路を決めたのは、高3の夏でした。それまでは、なぜ自分がこの進路を選んでいたのか分からないような進路を選択していて、毎日不安でいっぱいでした。これではいけないと思っていたとき、母に、「自分が一番何をやりたいのか考え
僕にとってこの「愛知淑徳大学文学部教育学科」合格は、やっと努力が実った瞬間でした。 第一希望が国立だったので、センターはとても大切でした。 センターがどれだけ大事かすごく分かっていたのに、なかなか結果が伸びず、「早くセ
目標とする大学の学部・学科に受かるものなのだろうか。これが合格発表の時までずっと疑問に思い続けてきたことだ。 私にとって獣医学科は雲の上の存在だった。獣医師になるには獣医学科に合格し、6年間学び、国家試験を突破しなけ
僕は前期の試験が全くダメで落ち込んでいたときに木村先生に連絡をいただいてシナプスに行くことになりました。木村先生、松橋先生には特に授業をしてもらったわけではないのですが、そばにいてくれるだけで安心して勉強することができ
シナプスでは、中学部に引きつづき高校部でもお世話になりました。 初めはテスト勉強や授業についていくための勉強で必死でした。しかし、進路を考えていくうちに、とても不安になりました。大学は値段も高いし、遠いし、入るための
私は、「最後まで諦めないこと」が大切だと私は思います。 私は、高校一年の頃から、ある大学に憧れてまして、その推薦枠を取り、合格する気でいました。推薦枠を取る事が出来、私は、推薦で合格するために勉強してい
一言で言って大学合格まで長かったです。今までで1番つらかった1年でした。 憧れていた高校に入学して、「大学なんてまだ先のことだ」と思っていてもやってきてしまった受験生。今まで楽しかった高校生活が一転しました。3年生に