岐阜県大垣市人生伴走型学習塾
一言で言って大学合格まで長かったです。今までで1番つらかった1年でした。 憧れていた高校に入学して、「大学なんてまだ先のことだ」と思っていてもやってきてしまった受験生。今まで楽しかった高校生活が一転しました。3年生になっ
高校三年生になったころから、自分の将来について本気で考え始めました。そして、小さいころからに夢であった看護師の仕事を自分の一生の仕事にしたいと思い、看護学校へ進学することを決めました。 そしてシナプスに入り、ほぼ毎日塾に
4ヶ月という短い間でしたがお世話になりました! なかなか勉強を始めない私を見捨てないで何回も声をかけてくださって、9月からようやく逃げてたものと向き合うようになりました。それからは毎日勉強してセンターまで頑張ることができ
「大学受験」。それは私の想像を遥かに超えていました。高校三年生の春までは部活一本で受験勉強はほとんどしていませんでした。三年生になり、いよいよ本格的に受験勉強が始まりましたが、周りに気をとられて自分が見えなくなりました。
私は受験で2つ後悔したことがあります。1つ目は、目標がはっきりしていなかったことです。自分がどこの高校に行きたいのか…。願書の締切り直前まで悩みました。そのため、その事ばかりに気が行ってしまって、勉強に集中出来ませんでし
僕は小学生の時から北高を目指して勉強に励んできた。しかし、勉強が少し人より出来るだけでは志望校合格は出来ないし、自信を持つことが出来ないということを受験を通して学んだ。受験では内申と学力の2つを見られる。 僕はコツコツや
私が受験を終えて思ったことは、シナプスっ子で良かったなということです。なぜなら、シナプスのおかげで高校へ行けたようなものだからです。シナプスの先生方は私達にいっぱいためになる話をして下さいました。そのおかげで苦しかった受
僕は小学校五年生のときから、シナプスに入った。長いようで短い五年間だったけど、いろいろなことがあった。先生たちは、怒ったときとても恐かった。でも、これらのことが自分のためになったと思う。自分は大きく変われたと思う。高校に
私には欠点が一つありました。それは内申がないことです。学校の先生にそう告げられたとき、本当にこの高校を受けていいのだろうか、落ちたりしないだろうかとすごく悩みました。しかし、シナプスの先生の励ましではっきりと目標が定まり
皆は、私のこの記録を今までと違う心境で読むことでしょう。今から、34分前に合格発表を見て参りました。シナプス初となる不合格者です。ストレートな言い方で‘おい!!’と思うかもしれませんが、事実です。ここで「ゴメンナサイ」っ