岐阜県大垣市人生伴走型学習塾
僕は、中学一年から三年間お世話になりました。この塾で三年間頑張ってきたからこそ、今の自分がいると思います。僕は、部活を引退するまで受験よりも部活という考えでやらせてもらいました。そのことで自分が受験生だという気持ちを強
小学校高学年からシナプスに入り、英語からスタートしました。始めは、いつまで続くかと思っていました。明日は行くのを辞めようと何回思ったことかわかりません。でも、中学生になって自分の気持ちにも変化が表れ、少しずつですが点数
私が進路を決めたのは、高3の夏でした。それまでは、なぜ自分がこの進路を選んでいたのか分からないような進路を選択していて、毎日不安でいっぱいでした。これではいけないと思っていたとき、母に、「自分が一番何をやりたいのか考え
僕にとってこの「愛知淑徳大学文学部教育学科」合格は、やっと努力が実った瞬間でした。 第一希望が国立だったので、センターはとても大切でした。 センターがどれだけ大事かすごく分かっていたのに、なかなか結果が伸びず、「早くセ
目標とする大学の学部・学科に受かるものなのだろうか。これが合格発表の時までずっと疑問に思い続けてきたことだ。 私にとって獣医学科は雲の上の存在だった。獣医師になるには獣医学科に合格し、6年間学び、国家試験を突破しなけ
僕は前期の試験が全くダメで落ち込んでいたときに木村先生に連絡をいただいてシナプスに行くことになりました。木村先生、松橋先生には特に授業をしてもらったわけではないのですが、そばにいてくれるだけで安心して勉強することができ
シナプスでは、中学部に引きつづき高校部でもお世話になりました。 初めはテスト勉強や授業についていくための勉強で必死でした。しかし、進路を考えていくうちに、とても不安になりました。大学は値段も高いし、遠いし、入るための
私は、「最後まで諦めないこと」が大切だと私は思います。 私は、高校一年の頃から、ある大学に憧れてまして、その推薦枠を取り、合格する気でいました。推薦枠を取る事が出来、私は、推薦で合格するために勉強してい
入試を真剣に意識し始めたのは、10月の中旬頃からでした。私立高校は、友人と決めたので「絶対受かる」と言われていても不安なまま受験しました。そのためか、合格を知らされるとしばらく気がぬけました。2月になり、特色化で失敗す
受験戦争は、本当に苦しみの連続だった。一月の実テで成績がガタ落ちし、夏特冬特のやり直しを言われた。やる気がない、真剣さが見えない、集中力がない、ないないない…。そんなことばかりでムカついた。自分は一生懸命やっている。勉